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アソコ洗い屋のお仕事~片想い中のアイツと女湯で~2巻その2 ネタバレ

更新日:

2019年4月現在、各配信サイトでランキング月間、週間、日間でも上位キープしている

アソコ洗い屋のお仕事~片想い中のアイツと女湯で~

あらすじ、ネタバレ、最新話のご紹介です。

 

 

2巻その1では、葵と奏太はお互いに意識してしまって、昨日のことに触れるとこができませんでした。

 

そんなやりとりを影でこっそりみていた女バレのキャプテンの佐々倉ですが、三助が奏太であることに気がつき、奏太に詰め寄りますが‥‥。

 

>>2巻その1を確認する<<

『黙ってて欲しいなら…とキャプテンは身体をすり寄せ』

 

ネタバレなしで読みたい方は、単話配信の

BookLive!コミックでどうぞ!

『とろとろマッサージに敏感な肢体は疼いてしまい…』

という話です。

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アソコ洗い屋のお仕事~片想い中のアイツと女湯で~2巻その2 ネタバレ

『とろとろマッサージに敏感な肢体は疼いてしまい…』

 

 

祖父「おう!奏太お帰り! ってなんだそのカワイイ子は彼女か?」

 

奏太「ちげーよ!」

 

キャプテン「初めまして。月島君と同じ学校の佐々倉芽衣です。テレビ見ましたよ!!伝説の職人って!」

 

祖父「お!そうか!」

 

そんな会話が交わされている時に、奏太は服を脱いだ。

 

奏太「先輩、先行ってますんで。」

 

誰もいない浴場に、昨日の三助スタイルで待つ奏太。

 

そこにタオルで前を隠しただけの芽衣が入ってくる。

 

芽衣は昨日、葵がやってもらった『痩身コース』に興味があるから、やってほしい。やってくれたら皆に黙っているということでお願いしてきた。

 

 

奏太「じゃぁ‥‥。始めますね。」

 

芽衣「よ、よろしくお願いします。」

 

奏太は何かを企んだ顔で芽衣の背中に触れていく。

 

芽衣「ひゃんっ!? え‥‥え? た、タオルとか使うんじゃ‥‥」

 

奏太「痩身は素手なんですよ。マッサージもかねてますから。結月の時もこうでしたよ。」

 

芽衣「そうなんーひゃっ」

 

芽衣はかなりビンカンなようで、結月の時よりも反応が早い。

 

奏太(いつも強そうにしてる先輩だけどこんな弱点があったとは‥‥)

 

そう思うと奏太はニヤリとし、日ごろの仕返ししようと思った。

 

少し休憩をお願いする芽衣を無視し、隠していたタオルをはがし、おもむろに胸を揉んでいく奏太。

 

芽衣「ちょ。月島くん! そこは‥‥

 

奏太「大丈夫ですよ!マッサージですから!大事なとこなんでじっとしててくださいね。

 

調子にのった奏太は、さらに芽衣の股の間に手を入れていく

 

芽衣「ひゃんっ!」

 

奏太「大丈夫ですよ。おれはプロの三助ですから!」

 

芽衣はどんどん感じていってしまう。

 

芽衣「ダメよ‥‥月島くん、こんなこと。」

 

奏太「ダメって言っても先輩‥‥ここも、ここもこんなにほぐれてるじゃないですか。キモチいイイでしょ、痩身マッサージ。」

 

芽衣「でもこれって、違っ‥‥」

 

奏太は芽衣の反応をいいことに、さらに強めにしていった。

 

芽衣「あ!あんっ。それ、だめ‥‥」

 

 

つづく

 

アソコ洗い屋のお仕事~片想い中のアイツと女湯で~2巻その2 感想

キャプテンは、痩身マッサージを本当に痩身マッサージだと思って頼んでいたんですかね?

 

読んでいると、天然で分かっていなかった風ですが、黙っていてほしいという流れからは、ちょっと無理があったような感じもしました。

 

流れがエッチぃから良しとしましょうかねw

 

葵の始めから奏太と分かってなかったのと違い、芽衣は奏太と分かっていて頼んでますからね。このシチュエーションが罪ですね。

 

 

続きは、管理人も使っていますBookLive!コミックの単話

『大浴場で本気ピストン!!他のお客さん…きちゃうっ…』

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