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妖怪アパートの卑猥な毎日。2話 ネタバレ・あらすじ

更新日:

 

 

本日は2019年5月よりBookLive!コミックで配信された

 

まる。/マンチン堂 先生の

 

妖怪アパートの卑猥な毎日。

 

あらすじ、ネタバレ、最新話のご紹介です。

 



 

1話では、大叔父にアパートの管理をしてほしいと言われ、ウキウキで了承した主人公の祐樹でしたが、さっそくオバケたちとシテしまいます。

 

 

なんと、驚くことに、以前は大叔父がこの役目を受けていたらしく、幽霊たちにも祐樹の存在は広まっていき‥‥。

 

 

>>1話ネタバレはココ<<

 

 

 

ネタバレなしで読みたい方は、単話配信のBookLive!コミックでどうぞ!

 

『2話 2階の住人は、密着過度なろくろ首!?』

 

です。

 

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妖怪アパートの卑猥な毎日。2話 ネタバレ

『2話 2階の住人は、密着過度なろくろ首!?』

 

 

祐樹「はぁ‥‥叔父さんも言ってくれればいいのに‥。そういえば、他の人も。って言ってたよな。何人いるんだろう‥‥」

 

 

 

都会に出てきた途端、刺激的な経験をして戸惑っている祐樹。

 

 

 

部屋にいると、さっそく叔父さんから電話が入った。

 

 

 

叔父「ハッハッハ!さっそく吸われたぁ~。いや~でも、ラッキーじゃろ?粒ぞろいだし」

 

 

 

祐樹「笑いごとじゃないんだけど‥。確かに可愛かったけど、実家で見えた子たちは何もしてこなかったし‥‥」

 

 

叔父は笑って話してくるが、祐樹はなんとも言えない気分になった。

 

 

叔父「わしもまだまだヤリたかったが、腰にも来るし、美雪も住人も悪い子じゃないから、よろしく。それじゃあ!」

 

 

そういって叔父は電話を切った。

 

 

 

祐樹「ちょ、叔父‥。もう‥。ん?住人たち?」

 

 

 

そう思っていると、部屋のチャイムが鳴った。

 



 

ふみか「こんにちは~、新しい管理人さん♪ 私、上の階に住む大鳥ふみかといいます~。さっきの電話、聞いてました! 源次郎さんの代わりをされるんですよね?コッチの方も‥‥

 

 

ふみかは会った途端、祐樹の胸に飛び込んできて、ズボンから祐樹のモノを握ってきた。

 

 

祐樹「うあっ?!あの‥‥手を‥離し‥‥」

 

 

ふみか「あら?私が相手じゃイヤですか?」

 

 

祐樹「そんなことはないけど‥‥。あなたのこと、良く知らないし‥‥」

 

 

ふみか「2階に住む‥‥あ、もう1つ言い忘れ‥‥」

 

 

ふみかはそう言うと、自分の首を長く伸ばし、祐樹に巻き付いてきた。

 

 

祐樹「!! 首が!!」

 

 

ふみか「はい、ろくろ首です♪ ‥‥近くで見るほど源次郎さんに似てますね。なんだかドキドキしてきちゃいました‥‥。私、源次郎さんをお慕いしてたので寂しくて‥‥」

 

 

 

そういうと、ふみかは祐樹に激しくキスをし、自分の濡れた股間を祐樹のモノに押し付けてきた。

 

 

ふみか「わかりますよね? 私のアソコ。もう我慢できなくて‥‥

 

 

祐樹は半ばヤケ気味で、ふみかに入れることを許した。

 

 

 

ふみか「よかった。じゃあ入れますね。‥‥ふぁんっ♡

 



 

ふみかのアソコは一瞬にして祐樹を気持ちよくさせてしまっていた。

 

 

 

ふみか「もっと動いていいんですよ? 会ったばかりで遠慮してます?」

 

 

 

祐樹「気持ちよすぎて‥‥出ないようにするのが精一杯で‥‥ もうだめ!」

 

 

 

ふみか「あっ、そんないきなりっ‥‥

 

 

祐樹はイってしまうが、ふみかの妖力のせいなのか、再び気持ちよくなってしまう。

 

 

ふみか「あは、いいんですよ。私も精力をいっぱい吸収できますから、いっぱい気持ちいいの、出してくださいっ!

 

 

 

祐樹「ああぁぁぁああ!!

 

 

祐樹はまたイってしまった。

 

 

ふみか「あふぅ、すごい。びゅっびゅって。やっぱり若いからあの人よりたくさん勢いよく出るのね♡ 私の‥気持ちよかったですか?」

 

 

 

祐樹「う、うん‥‥ヤバいくらい‥‥何回でも‥

 

 

 

ふみか「うふふ、うれしい♡ これからもよろしくお願いしますね」

 



 

祐樹は、最初は戸惑いこそあったが、こんなにエッチな美人とまたデキると思うと、不安だった独り暮らしも楽しみになった。

 

 

 

別の日、学校にて。

 

 

女の子「ねえちょっと。顔貸してもらいたいんだけど。」

 

 

 

祐樹は少し気が強そうなギャルに声をかけられた。

 

 

 

祐樹「俺‥‥なんかしかたな? ちょっと‥‥あなたはいったい‥‥」

 

 

 

女の子「私は三俣沙織。さっ、始めましょ♡

 

 

 

つづく‥‥

 

 

 

妖怪アパートの卑猥な毎日。2話 感想

めっちゃ美人で、おしとやかそうな女性が、まさかのろくろ首って‥‥。

 

 

幽霊=怖いモノと思っている先入観が一気に吹っ飛びますね!

 

 

でも、自分の首に、ろくろ首が巻き付いてくるっていうのは、考えるだけで怖いんですけど‥‥。

 

 

管理人は女性なので、そこまで想像できないのですが、やっぱり幽霊は、怖いことは怖いです‥‥。

 

 

でも、ろくろ首ならではのテクで責めてもよかったかな?とは思いました。

 

 

今回の場面ではただ入れただけだったので。

 

 

人外のテクってやっぱり見てみたいな、と思います。

 

 

次に会った沙織も、勿論、妖怪か幽霊かサキュバスか?ですよね。

 

 

やっぱりめっちゃ可愛いですよっ!

 

 

ちょっとナマイキそうな感じで、祐樹と同じくらいの年みたいです。

 

 

何の幽霊なんでしょうね?^^

 

 

この話が気になる方は、管理人も愛用中の

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この機会に先読みしちゃいましょう^^

 

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